京都では毎年この時期には「地蔵盆」の行事がありますが段々縮小の方へ向かっています。地元の町内でも数年前からは、お寺さんが来られて、お参りして頂くだけとなりました。お地蔵さんも寂しそうです・・
「今年は短い滞在で思うように曲を極めることがあまりできず遺憾ですが、忍耐強くご指導いただき深く感謝しております。来年までもっとうまく弾けるように頑張ります。」
お琴体験はインドより。TVニュースのリポーターを16年されています。ご兄弟が日本の方と結婚されてオーストラリアにおられるとのことで可愛い甥っ子さんのお写真を見せて下さいました。仕事は色々な危険な処へも行くので忙しく大変ですが、やりがいがあるそうです。熱心に箏を弾いて下さり、仲良しになりました☺
Hands down the highlight of my trip. Aside from getting to learn how to play Koto, getting the chance to listen to sensei play a beautiful rendition of Sakura for me was a gift. Tears of joy.