お母さんのお仕事の都合で7月からロンドンへ行った中学生のお弟子さん、沢山の人との接触が苦手なので新しい処で大丈夫?と心配したお弟子さん(アメリカ人)、長い日本語の手紙を書きました。そのお礼のお手紙とお菓子を出発前に託されました。・・彼はとても喜んでラインが来たので彼女に転送。現地の学校で馴染めるといいな。皆、願っているよ。「ありがとう!🍀手紙はとても明確で純粋です。とても純粋で、思わず涙が出そうになりました!😢シンプルな英語がうまく書かれています。それは明確で理解しやすいです。バラを宝石箱とクラシックCDの隣に飾りました🌹どうもありがとうございます☺🍀🏠」
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